資格・技術

川村明宏のジニアススタディー

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商材詳細

■商品名:

川村明宏のジニアススタディー

■商品詳細:

川村明宏氏の提唱するジニアス式学習法の習得用マニュアルです。

■商品内容:

PDF135ページ

■ジャンル:

資格・技術

■販売価格:

19800円

■販売者名:

株式会社KMイノベーション
★資格・技術☆

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川村明宏のジニアススタディー
川村明宏のジニアススタディ
川村明宏のジニアススタディ
 
任天堂DS「右脳を鍛える」シリーズの川村明宏博士が
あなたを天才にします。
突然ですが、あなたは下記の文章を読みとることができますか?
↑再生ボタンをクリック
あなたは下記の音声を聞き取ることができますか?
↑再生ボタンをクリック
「え・・・全然無理だよ・・・・」というあなた!!
おめでとうございます。
あなたの学力はまだまだアップします。そして、1日10分の勉強でぶ厚い参考書を読み取り
記憶することができるようになるでしょう。
今あなたはどんな勉強法をしていますか?
ひたすら、繰り返し書いて暗記をする。
毎日5時間以上の勉強時間を確保するようにしてきた。
がむしゃらに問題集を解き続けてきた。
もしそうなら、あなたは「時間」という貴重な宝物をゴミ箱に捨て続けていることになります。
それはいったいなぜなのか?
その理由を公開いたしますので、1分だけ私のメッセージをお聞き下さい。
勉強・学習効果が今までの
数倍も上がってしまう方法とは・・・!?
このメッセージは、
「成績を上げたい」「資格を取得したい」
「語学を早く覚えたい」「子供を天才にしたい!」
というあなたへ向けて書いた私からのメッセージです。
1日たった数分の中学1年生にも出来るような簡単なトレーニングを行うだけで、
あなたの頭を良くする「天才育成」プログラムをあますところなく公開しています。
これによりたった10分の勉強でも、
今までよりもずっと多くの知識を詰め込むことができるでしょう。
「本当にそんなウマい話があるのか?」
そう思ったかもしれません。
しかし、この手紙を最後までよんでいただければ
ウマい話でも何でもなく実に理にかなった方法だということが、わかっていただけるでしょう。
はじめまして、
川村 明宏と申します。
私は能力開発研究者という学術研究活動の傍ら
新日本速読研究会という団体や速脳研究会という団体で会長を務め、
30年以上にわたり速読や速脳及び能力開発・向上という分野についての
研究と開発を行ってまいりました。
そしてついにこれらを基本にした勉強法で特許まで取得することができたのです。
外国語学習装置  特許第3507005号多重聴取訓練装置及び多重聴取訓練用記録媒体  特許第3380212号基礎能力訓練管理システム及び方法  6764311
何故このようなサイトを立ち上げたのか??
それは、
全く新しい効果的な勉強法をあなたにお伝えしたいから。そしてあなたに天才になってもらうためです。
今、世の中には、「受験」や「資格取得」や「語学の勉強」などなど学ぶべきことはたくさんあります。
しかし、肝心の勉強法はと言うと、
ひたすら書いて覚えたり、がむしゃらに問題集を解いたり、塾に通ったりこのような勉強法しかしらない人達がほとんどなんです。
これらの勉強法が悪いとは言いません。
でも、この勉強法だと、どうしても「時間」がかかってしまいますよね。
そして悲しいかな、勉強にかけた「時間」のワリには結果は何ともお粗末そのもの…
「成績を上げるために勉強時間を1日8時間にしよう!」「明日試験だし、今日は徹夜だ!!」
こんな勉強法ではどうしても限界があるんです。
でも、これは仕方ないことなんですよね。
学校や塾のような勉強自体を教えるところはたくさんありますが、その勉強の仕方を教えるところなんてどこにもありません。
ちゃんとした勉強法を知っていれば、
たった10分の勉強でも、今まで以上に知識が詰め込めるというのに・・・
実を言うと、今回お伝えする勉強法を公開する気はありませんでした。
だってね、いきなり「あなたを天才にします」なんて言っても、誰も取り合ってくれないからです。
「勉強は時間をかけてがんばるしかない」と思っているわけですから当然です。
下手をすると私の方が頭がおかしいのかと変人扱いをされてしまいます。
なので、私は勉強法の特許を取得したあとも、特に広めるつもりもなく日々研究に励んでいました。
しかし!
そんな中、私の勉強法を学びたいという人達が数名現われたのです。
私は彼らを弟子として、研究を手伝ってもらいながらすべてを伝えることにしました。
そんな彼らは一体どうなったでしょうか?
私は、勉強法を開発したことも特許を取得したことも自慢するつもりは全くありません。でもこれだけは自慢させてください。
その弟子は、東大に合格し博士号まで取得してしまったのです。
私にとってこれほど嬉しいことはありませんでしたし、私の勉強法が誰にでも使えるということが実証された瞬間でした。
そして今回、この勉強法を公開することを決めたきっかけは他でもありません。彼のおかげなんです。
では、肝心な話に入ります。
さて、頭を良くすると言ってもやることはとってもシンプル。
今あなたが当たり前にやっていること、
「見る」「聴く」「書く」「話す」+「記憶する」この4つの基礎能力プラス総合的記憶能力を最大限に高めます。
たったこれだけで、たったこれだけで、10分の勉強でも数倍の成果を上げることができるようになります。
「え?そんなこと今でもできてるじゃん・・・・」
そう思うかもしれませんが、
今のあなたは下記の文章を読み取り、聞き取ることができなかったはずです。
    ↑再生ボタンをクリック
↑再生ボタンをクリック
といっても何も心配することはありませんよ。
「見る」「聴く」「書く」「話す」「記憶する」というのは今あたりまえにやっていることですが
誰が教えてくれたわけでもなく、いつのまにかできるようになっていた事でしょう。
そしてあたりまえにできているからこそ、
その能力を向上させようなんて今まで思ってもみなかったと思います。
これができるようになると、ぶ厚い参考書を超高速で読んだり、リスニングCDを超高速で聞き取れたりするわけです。
もちろん、早く読むと言っても読み飛ばして読むということではありませんよ。
理解力を落とすことなく高速で読み取り・聴きとることができるようになってもらいます。
これだけでも勉強時間が大幅に短縮されます。そして、ライバルに圧倒的な差をつけることができるでしょう。
ライバルが苦労しながら徹夜で勉強している中、あなたは電車のちょっとした移動時間で本を一冊読み終えてしまうのですから。
さらに!
高速で読み取り、聞き取るだけではありません。
読み取った文章や音声などを頭に記憶しなくては意味がありません。
ですので、記憶する能力も一気に高めてもらいます。
記憶力を高めるといったいどうなるのか?
例えば、授業で「ノートを取らなくても」完全に覚えることができたり、
1000個もの英単語を「見ただけで」覚えることも可能になるのです。
※数量・程度・度合い等効果には個人差があります。
何度も何度もノートに書いて暗記するというのは時間がかかりますし、ライバルに差をつけることなどできないので、これにより一気に記憶してもらいます。
さらに!さらに!
それだけではありません。
これらの能力を最高まで高め、先ほどの音声が聞こえるレベルになってくると、
「見る」「聴く」「書く」「話す」「記憶する」を同時にこなすことができるようになります。
どんな状態かわかりづらいと思いますが、例えば・・・・車の運転を例にとってみましょう。
自動車教習所で運転を習うとき、もの凄く緊張しませんでしたか?
ひとつの動作をやるのにも、ぎこちなくギクシャクしていませんでしたか?
ハンドルを回そうを思えばハンドルだけだったり…
左右を確認しようと思えば見るだけになったり…
ブレーキを意識しすぎて低速になりすぎるとエンストしたり…
もう、ド初心者まる出しでしたよね。
クランク道路の教習に至っては、
擦るわ、ぶつけるわ、エンストするわ、
しまいには前進も出来なくてバックも出来なくて、
もうにっちもさっちもいかなくなるわ…
憶えがありませんか?
ところが、こんな色々なことをいっぺんに要求される「車の運転」
のようなことも、慣れるにしたがって初めてのころとは別人の
ように上手になっていきましたよね。
最後には免許も取れ、実際に自分で公道を走るようにでもなれば、
さらに上手になっていきます。
もう、車はあなたのカラダの一部であるかのように、
片手でハンドルを握り、もう片方の手でジュースを飲んだり
タバコを吸ったり…
音楽が聴きたいとなれば、カーステレオのスイッチを入れたり、
CDを入れ替えたり…
お若い男性の方なら片手でハンドルを握りながら、
助手席のカノジョの肩を…(でも危ないですよ。)
中には携帯電話まで…いや、これは法律違反になりますので
絶対にやってはいけませんが…
「見る」「聴く」「書く」「話す」を同時にこなすことなんて難しいと
思われたかもしれませんが、車の運転にしたって最初は「できない」と
思ったはずです。しかし、今では鼻歌まじりにできてしまっている。
そんなものなのです。
また、実生活で言えば、こんなことができるようにもなります。
TVを見ながら、電話で友人と話すと同時に、
母親に手紙を書くといったことが平気でできるようになります。
もちろん、すべて内容を把握しながら。
こんな人、まず見たことないでしょう?(笑)
でも、そういうことです。
実際にTVを見ながら電話や手紙を書くかは別にして、それだけ情報処理能力が高まるということですね。
これにより、一気に勉強速度が高まります。
英単語の暗記や、難しい方程式、分厚い参考書などが
次から次へとあなたの頭の中に流れ込んできます。
もう、勉強に苦労することもなくなり、膨大な時間を使うこともなくなるでしょう。
さて、いろいろお話しましたが、あなたが天才になる為にやることはたった一つなんです。
実は、最短距離でトレーニングをして勉強効率を最向上化してもらえるように
トレーニングサイトをご用意しました。
あなたはこのトレーニングをゲームをしている感覚で1日数分遊んでもらうだけで
私がここで提唱しているのは、
「今すぐ成績を上げたい」
「今すぐ学力を向上したい」
「試験に合格したい」
「あの資格を取得したい」
といった、あなたの目の前にある問題を解決するとともに、
あなたの今後の人生の中で直面するであろう様々な場面での勉強を超効率的に
あなたの頭脳に落とし込み定着させる勉強法なのです。
それではどんなトレーニングなのかを具体的に見ていただきましょう。
トレーニングサイトでは大きく2つに分けて「シングル記憶(単体記憶)」と「マルチ記憶(複合記憶)」に分けられます。
まずは「シングル記憶」でそれぞれ各々の能力を高め、次第に慣れてきたら「マルチ記憶」でいくつかを組み合わせながら同時進行できるようにトレーニングしていきます。
「見る能力を高めるサイト」を使うことにより、まず目の機能を良くし、目から入ってくる情報をスムーズに受け入れる準備をしていきます。
また、次の段階では、学習時における「読む」能力を高めるために、文字を最大スピードで読めるようにトレーニングしていきます。
「目の機能を良くする視力回復トレーニング」が2種。そして「読む能力を高める速読トレーニング」が3種・35プログラムもありますので、この種のトレーニングが初めての方から経験したことのある方まで、無理無く取り組めるようプログラミングしてあります。
この「聴く能力を高めるサイト」では、3種・35プログラムのトレーニングを通して、脳の活性化を図っていただきます。
速く聴いたり、遅く聴いたりしながら、耳から得る情報を逃すことなく効率的にインプットできるようトレーニングしていきます。
あたかも聴き惚れてしまうような、惹き込まれてしまうような世界の名文を題材としていますので、トレーニングのためのトレーニングになることなく、楽しみながら知らず知らずのうちに、あなたの「聴く能力」は研ぎ澄まされていくことでしょう。
この「話す能力を高めるサイト」においても、3種・35プログラムのトレーニングがあります。(1)と(2)のトレーニングではインプットのみでしたが、ここからはいよいよアウトプットもしていただくようになっています。
このサイトでは耳からインプットされる情報を口からアウトプットするべく、速く話したり、遅く話したりします。口の運動や発音のトレーニングとなります。
相手にモノを伝える非常に大切なトレーニングのひとつとなりますので、じっくりと、かつ、楽しみながら取り組んでいけるようにプログラミングされていますので、この「話す能力を高める」トレーニングが進んでいくとアウトプットすることが楽しくなってくるはずです。
あなたのアウトプット能力に周りの人たちがついてこれなくなってしまうかもしれませんよ。
こちらの「書く能力を高めるサイト」も、3種・35プログラムのトレーニングがあります。
速く書いたり、遅く書いたり、一度に両手で書いてみたり。速く書くことは学習効率のアップに即繋がります。手元を見ないで書けるようにトレーニングしていきます。
書くことは、記録を残す最も手軽な手段のうちのひとつですので、はじめはゆっくりと、また慣れるにしたがって素早く手元を一切見ずに書けるようになっていきます。最初は上手く書けるかどうか不安になるかもしれませんが、そんなこと関係無しにどんどん書いていきましょう。
このトレーニングに慣れてしまったあなたは、先生や講師の板書についていけないということは一切無くなることでしょう。それどころか彼らの板書が非常に遅く感じてしまうことでしょう。
さぁ、ここからは「マルチ記憶(複合記憶)」の応用編が始まります。
今までトレーニングした、「見る能力」「聴く能力」「話す能力」「書く能力」の4つを、2種類複合させたプログラム、そして、4種を複合させたプログラムまであります。もちろんこちらも3種・35プログラムのトレーニングを行えるよう作成してあります。
(1)から(4)までで、充分トレーニングを積んで自信がついたあなたでも、まずは2種類複合プログラムから行いましょう。
2つ重なると・・・最初はとまどってしまって案外できない場合もあってもどかしい思いもするかもしれませんね。
しかし!ここが慣れてくると、あなたの脳は幾何級数的に活性化していきますので、決して焦ることなく、楽しみながら遊び感覚で取り組んでいきましょう。
目指せ、複合4種達成!
一回こっきりしか使えない、その場しのぎの安っぽい勉強法とは一線を画していると自負しています。
事実、先の私の弟子が実際に行った、これだけのトレーニングを実践していただくだけで、
あなたの学習効率は幾何級数的に上がっていくのです。
もの凄い量の知識を素早くインプットし、素早くアウトプットすることができる。
ひいては、
あなたの「頭が良くなり」
あなたが「希望する未来」を、
「あなた自身のチカラ」で掴み取ることができるようになります。
気がつけば、あなたのライバルは、あなたより遥か後方に姿を消し、有名大学・難関国家資格・学校の成績・会社の成績などなどあなたの目標を達成させ、
あるいは障害となるものをスッキリ取り払われてしまっているのです。
だからこそ私のすべてを伝えます。さらにわかりやすく、そしてトレーニングの成果をあげてもらえるように
私の勉強法の秘密を全て公開した
テキストを執筆しました。
そのテキストの一部を紹介すると・・・
基礎能力を同時並行処理させるための超効率的脳の使い方とは?
本来、脳は色々な事柄を同時並行処理できる力を持っています。ただ今までそれをしてこなかっただけなのです。同時にしかも並行して処理させるためには、こんなコツがあったのです。
有名大学・難関三大国家資格も標的に!実戦的トレーニング
日本を代表する有名大学・難関三大国家資格などですから「簡単に受かるよ」とは言いません。もし誰でも簡単だ!などというものがあったら近寄らないほうが身のためです。ジニアススタディ勉強術は、これらに最も遠いあなただとしても限りなく近づけてくれる超学習効果をあなたに備えてくれることでしょう。打てる弾がある!これは強いです。
学習効率を最大限に増幅させる川村式トランジスタ効果とは?
今までの単一の学習では4つの基礎能力を2倍にしたとしても、2+2+2+2と、足し算効果しかありませんでした。川村式トランジスタ効果では、一気に同時並行で処理させるため、あなたの学習効率が掛け算となって増幅されていくのです。学習効率がみるみる上がる醍醐味を体感してください。
憶えたものは忘れない!カーボン記憶も掛け算で脳にスルッとインプット!
巷に溢れる「イメージ記憶」は確かにパワフル。しかし、これは色彩・形のトレーニングを要するために手間と時間がかかります。カーボン記憶であれば人間の持つ基礎的な能力なので、誰にでも行うことが可能なのです。そして、誰にでも掛け算的に脳にインプットできるのです。
怪しい勉強法には手を出すな!
無い能力は作りだすことができない!
勉強法とは、本来、人間の基礎能力をいかに増幅してあげるか?ということに尽きます。
元から持っていない能力は作りだすことはできないのです。ゼロは何を掛けようとゼロのまま。
怪しい勉強法には手を出すべきではないのです。正しい勉強法への理解を深めます。
見る。聞く。この2つの基礎能力を押さえれば能力の95%を高めたも同然!
「見る」ということ、学習で言えば「読む」ということ。また「聞く(聴く)」ということ。
人間の基礎能力は、目と耳で95%を占めます。ジニアススタディ勉強術では、この2つを非常に重視していますので、初めての方でもやさしいトレーニングで見る聞く2つの基礎能力をグングン高めていけることでしょう。
書く。話す。この2つの基礎能力で残り5%を高める方法とは?
見る。聞く。のインプットに対して、書く。話す。は、アウトプットです。アウトプットで残り5%を占めるのは、本来の人間にとってアウトプットがいかに難しいかを端的に示していると言えましょう。ジニアススタディ勉強術では、残り5%と言えども手を抜きません。それどころかこの5%を制することで能力の向上を幾何級数的に高めることができるのです。
受験勉強で他人と差がつく要因とは?
「どうもこの人とは脳の作りが自分と違う気がする」と思えるほど賢い人っていますよね。
でも私たち人間の間では、実は頭の良さはそれほど違わないのです。どんな人でもほとんどドングリの背比べ。そう、あのエジソンやアインシュタインだって同じです。では、なぜ他人と明らかに違うと感じるのか?これを知ったらもうあなたはすぐにでも学びたくなることでしょう。
通常9時間かかる勉強を、たった3時間で終える方法とは?
ライバルに差をつけていくためには勉強の質を高めることが欠かせません。
勉強の質、すなわちスピードを上げることです。すなわち「得られる情報量が高まる」ことを意味します。しかし、5%に類するアウトプットでは個人差はあるものの、他人とそんなに変わるものではありません。ではインプットのスピードを上げたら?と考えたあなたは大正解!
あなたのインプットスピードを10倍高める秘密のトレーニングをご紹介します。
速く!遅く!両極端の使い分けでインプット量を増大させる方法とは?
勉強には暗記がどうしてもついて回ります。裏を返せばそれだけ「欠かせないもの」だということが言えるでしょう。しかし、こと暗記というと、その方法や概念を根本的に勘違いしている人が非常に多いのも事実です。「憶えるためには多くの時間が必要」こう思われているのは実はまったくの勘違いだったのです。憶えるためには時間を短く短く!「それで憶えられるの?」驚くべき事実をご覧いただきましょう。
誰よりも速く書き最大限の情報を脳にインプットさせる方法とは?
筆記スピードの速い人と遅い人では、だいたい3倍程度の差があります。更に他の要素で脳に定着させるまで2倍以上の開きを生じるので、なんと6倍の勉強時間の差がついてしまいます。
誰よりも速く書けるようになる方法を公開します。目からウロコとはこのことでしょう!
もっとも手軽なアウトプット方法を駆使して脳を高速回転させる!
なにやら小学生みたいですが、教科書・テキスト類は「目で文字を見て」「ひたすら声に出して音読」することで効率的に頭に入ってきます。目で見て書いて憶えるだけよりも、スピードで話すほうが圧倒的に勝るのです。脳のこの特性を有効に使いジニアススタディ勉強術では、脳を高速回転させるトレーニング方法を開発しました!その効果にあなたは驚き、舌を巻くことでしょう!
読みながら聞き書きながら話す。
複数の能力を同時に使う究極の方法とは!
効果的な勉強法とは、いかにして人間本来が持つ能力を高めていくか?それに尽きます。
もともと持っていない能力を新しく身につけることは出来ないのです。これが科学の進んだ現代でも、いつまでたっても超能力者が出てこない本当の理由でもあります。しかし、皆が持っている基礎能力を幾何級数的に「増幅」させることは可能なのです!「複数の能力を同時に使う!!」これだけでも今のあなたには超能力に見えてしまうかもしれません。
以上のことを知れば、あなたの学習効率は上がっていき、物凄い量の知識がインプットされ、素早くアウトプットされていくことでしょう。
もう、勉強することに苦痛を感じる必要は一切ありません。
このように、テキスト&トレーニングサイトを組み合わせ、使いこなしていくことで、
あなたの学習効率は向上していきます。
そして、学習効率が上がることで目指す試験・成績・順位などが思う通りに上がっていくことでしょう。
もうあなたの夢に対して、遠慮も躊躇もいりません。
今すぐあなたの学習効率を上げてください!
「本当にスゴイですね! でも、高いんじゃ・・・」
ジニアススタディ勉強術は、4つの基礎能力を効果的に上げ記憶し、
複合的にインプットしていく他に類を見ない勉強法です。
ですから、通常「見る」「聞く」「書く」「話す」「記憶する」という4分野+「記憶する」という最終地点への勉強法を身につけるには、
4分野それぞれの専門家の講座やセミナーなどを受講する必要があります。
概してこの手の講座は人気が高く、非常に高額になってきていて6~7万円くらいの費用がかかりますから、7万円×4として、およそ28万円もの費用がかかってしまうことになります。
何十人もの受講者を集めてこの値段ですから、
個別指導となると目が飛び出るほど高額な費用を請求されてしまうことでしょう。
私が考案したこの「ジニアススタディ勉強術」も他に類を見ない画期的なものだと自負しておりますので、このくらいはいただかないと割りに合わないとも思います。
30年もの間、薄暗い研究室の中で、部下たちと何度も何度も仮説・検証を繰り返してきた
あの日々を思うと、このくらいはいただかないと割りに合わないとも思います。
しかし、それ以上にたかが勉強法ひとつで、若い心を苦悩させているあなたのような方のことを思うと、いてもたってもいられない気持ちになります。
どうしたらいいのか・・・
悩みに悩んだ末、真剣に取り組みたいという方ならどなたでも手に入れることのできる
特別価格19,800円で提供させていただくことにしました。
もしあなたが「今すぐ学習効率を上げたい!」と本気でお思いならお急ぎ下さい。
※ Windowsパソコンで、インターネットエクスプローラご利用の場合にご利用いただけます。
※ 商品に関するお問い合わせは下記のメールアドレスまでお願い致します。info-genius@unou-jp.com
 万が一、ジニアススタディで効果を実感できなければ全額返金いたします。
 「本当に自分にも効果があるだろうか・・・」
 というご不安を解消するために、安心して実践していただけるよう
 全額返金保証をお付け致しました。
 
 保証手続きの詳細
■ 返金について
返品保証は以下の規約に基づき適用されます。
1:90日間実践すること
2:365日以内にて保証手続きをすること
返品される場合は、必ずメールにて【返品希望】と明記のうえ
ご購入者様のお名前(フルネーム)とご購入時のメールアドレス
をご記載頂き以下へ送信ください。
mail: info-genius@unou-jp.com
折り返しご連絡致します。
その後、配送版のお客様は弊社に商品をご返送ください。
DL版のお客様はハードディスクから削除をお願い致します。
■返送先住所
101-0043
東京都千代田区神田富山町17 リプロ神田2階
株式会社ヘルシーズ 返品担当係 宛
03-3525-8373
配送版は商品のご返送後の返金振込となります。尚、返送代はお客様ご負担となりますので予めご了承ください。
また、配送料事務手数料の返金は対応しておりませんのでご注意ください。
返金日は毎月1回(5日、土日祝日の場合は前後)となります。
実は・・・まだまだあなたにお伝えしたい事があります。特別プレゼントを受け取ってほしいのです。
受験の緊張は、ちょっとやそっとの緊張ではありませんよね。
少しでもできることをやって解きほぐす必要があるのですが大抵は何もできずに始まってしまうもの。
そんな時は右脳を使って緊張を解きほぐすと効果的です。
この、右脳を使う方法は気が抜けるほど簡単ですが、その効果は絶大です。
こうしたことを知っているか?知らないか?で身に付けた学力を発揮できるか、発揮できずに終わってしまうのかが決まってしまいます。
実にもったいない!
その他にも、試験までのトラブル回避法や試験当日のリラックス法など受験の心得が満載の魅力溢れる内容となっています。
運動不足と脳の働きは決して切り離して考えることはできません。
適度な運動は心拍数を高め、全身に送られる血液量が増え血行を良くする原因となります。
ただ、そうは言ってもなかなか運動にまで時間を
回せないのが勉強というものかもしれません。
ジニアススタディでは、姿勢・脳・指先を重視し、
血流を促すことで運動不足をできるだけ解消する方法を考案しました。
ぜひお試しください!
頭の良さは、決して遺伝だけで決まるものではありません。
しかし、栄養摂取の仕方、食事の仕方で大きく左右されることをしっていましたか?
ファーストフードもたまにはいいものですが、そればかりに頼ると恐ろしい結末が・・・
しかし、カロリー計算なんて面倒臭いこと、やってられませんよね。
いえいえ、そんな小難しいことを考えなくても、ここで紹介することを頭の片隅に入れておくだけで、血液サラサラで栄養にみなぎった健康的な生活を送ることができるでしょう。
なんと、このテキストでご紹介している
「特別キャンペーン」に参加していただければ、
5000円をプレゼントさせていただきます。
このキャンペーンは、
先着30名様限定のキャンペーンとなっています。
お申し込み者全員に応募資格があり、
応募したら5000円をプレゼントするという超お得なキャンペーンです。
詳細はテキスト本編にて!あなたの参加をお待ちしております。
あなたがこれから目指す受験や資格試験には、どれくらいの勉強時間が必要でしょうか。
大手予備校や進学校にいるのであれば、こうした話題は何度も体験しているはずです。
そうすると、その道のプロである先生や講師は、
「○○に受かるにはだいたい●●時間の勉強量が必要」というデータを持ち出すでしょう。
しかし私は、こうしたデータなど、何の意味もないと考えます。
そうしたことを言い出す人は、きわめてデータ分析がお粗末と言わざるを得ないのです。
勉強に大切なのは、圧倒的に量より質。
そこに才能や年齢や性別など一切関係ないのです。
大事なのは学習密度。どれくらいの時間、効率的に勉強をしたか。それが合否を分けます。
実際に東大などの難関校に受かった人でも、
一日8時間やった人、
4時間しかやらなかった人、
16時間やった人もいるのが現実です。
現在の大学受験、資格試験は、基本的に知識量の勝負。
学習密度を高め、効率的に勉強して知識を増やせば、
自然と合格率はアップすると考えてください。
学習密度を高める方法を知っているか知らないか。
この違いだけで人生は大きく変わってしまうのです。
ならば、とりあえず知っておく。
どうぞ一度お手にしてみてください。
※ Windowsパソコンで、インターネットエクスプローラご利用の場合にご利用いただけます。
最後に、私があなたにお伝えしたいことは、
「学習効率は誰でも簡単に上げられる」ということです。
情報化社会の世の中では、まったく意味のない情報や
知ってしまうとマイナスになってしまう情報があります。
そのいい例が、今でも世間に出回っている勉強術でしょう。
本来、学習効率というものは、能力や年齢に関係なく
人間にもともと備わっている力をうまく働かせるだけで
上がっていくものなのです。
その真実をあなたに伝えたくて、
私はこのテキストを一般公開することを決意しました。
このノウハウは現在も能力開発の一部として
アメリカをはじめとする海外に普及されているものです。
この手紙を読んでくれているあなたが
「学習効率が上がり目標を達成しました!」
と喜びの手紙を私の元に届けてくれること。
それが私の一番の幸せです。
あなたが1日でも早く、
勉強で悩まなくなる日々を過ごせるように心より祈っております。
能力開発研究者速脳研究会 会長
※ Windowsパソコンで、インターネットエクスプローラご利用の場合にご利用いただけます。
お客様からよくお問い合わせいただくご質問の答えをQ&Aとしてまとめました。
ご不明な点がございましたら、お問い合わせいただく前にぜひ一度ご確認下さいませ。
Q1:
このジニアススタディは、ジニアス記憶術とどこがどう違うのでしょうか?
似ている気がするのですが新たに取り組む価値があるのでしょうか?
A1:
今回のジニアススタディでは、「見る」「聴く」「話す」「書く」という4つの基礎能力をいかに効率良く高め、最終目的であるこれらの基礎能力を一度に処理し、「記憶」し、アウトプットしていくことによって学習効率を最大限まで高めて、受験・資格取得・語学習得・難関試験などにお役立ていただこうというものです。
ですから、ご質問の通り似ているトレーニングもプログラム内に確かに取り入れております。
ただし、ジニアス記憶術のほうは「記憶する」という分野に絞ったプログラミングとなっており、対して、ジニアススタディのほうは「勉強の効率化による学力アップ」に特化し、先に上げたように複数の基礎能力を一度に処理していくことによって、学習効率を最大限まで高めるための専用のプログラミングをしておりますので、「新たに取り組む価値があるかどうか?」は、その点を加味して、ご判断いただければと思います。
Q2:
ジニアススタディは1日どのくらいの時間トレーニングすればよいのでしょうか?
A2:
ジニアススタディの1日のトレーニング時間は特に定めていません。ゲームで遊ぶように楽しくトレーニングしていただき、疲れてきたり、飽きてきたり、ストレスになってきたりする前に終わりにしてしまって下さい。その時間が概ね10分くらいであろうと考えています。ただし10分に満たなくても疲れてきたら終わりにしてください。
脳にマイナスの感情を持ったままトレーニングをすると逆効果にもなりますので、リラックスした状態のとき、例えば夕食後の団欒のときや入浴後の気分爽快なときなどがいいタイミングです。ご自分の気分の良いときが一番良いタイミングなのだとお考え下さい。
Q3:
なんだかやることが沢山ありそうで10分では出来そうにありませんが?毎日すべてやらなければ効果は無いのでしょうか?
A3:
ジニアススタディでは記憶術などと比べても4つの基礎能力を高めて、複合能力をも高め学習の効率をアップしていただこうというものですので、はっきり言って記憶術よりもやることは多いです。
ただし、1日10分ですべてのトレーニングをしなければ効果が無いというわけではありません。先の回答とも重複しますが、疲れたときはそれ以上続けないでください。
また、「今日はここで、こっちは明日やろう」というように分けてトレーニングしていただいて構いません。ただし複合能力を高めるトレーニングは、基礎能力を高めるトレーニングに少しでも慣れてから取り組まれたほうが良いでしょう。
Q4:
仕事がハードで帰宅が遅く、帰ってからは疲れて何もする気がおきません。こんな私でもジニアススタディは実践可能ですか?
A4:
ご帰宅後に疲れて何もする気がおきないような時のトレーニングはお勧めしません。脳の働きがマイナス状態になっているからです。そのような時は、朝10分だけ早く起きてご気分の良い時間帯にトレーニングいただくか、もしくは生活のパターンが変わるまでしばらくトレーニングをしないで様子を見られたほうがよいでしょう。
Q5:
私は飽きっぽいせいか疲れやすいせいか、毎日継続してトレーニング出来ません。1日やったら3日空いたり、4日続けてやったら1週間やらなかったりします。こんなやり方は効果が薄いですか?
A5:
効果が薄まってしまうと思われます。ジニアススタディに限らずジニアスシリーズはできれば毎日継続してトレーニングいただくものです。そのためにもカラダに負担をかけないよう、数分というごく短時間のトレーニング時間であったり、ゲーム感覚で楽しめるようにプログラミングさせていただいております。
しかし、そうは言っても何かの都合で1日2日トレーニング出来ない時もあるかと思います。そうした時は効果が一気にゼロになってしまうわけではありませんので、休んでしまったらまた翌日トレーニングいただければ大丈夫です。ただし、あまり期間を空け過ぎたり、頻繁に空けるようなことは、効果が薄まる原因の一つとなるとご承知おきください。
※ Windowsパソコンで、インターネットエクスプローラご利用の場合にご利用いただけます。
プライバシーポリシーの表記  
特定商取引法の表記 
会社概要
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川村明宏のジニアススタディー
英文法の勉強法の仕方についてです。高3です。フォレストを読み込んでから入門英文法問題精講をやろうと思っています。この勉強の仕方で大丈夫でしょうか?文法問題を解くなら入門英文法問題精講ではなく、フォレスト解いてトレーニングをやった方がいいですか?
フォレストなり他の文法書なりをとにかく頭に入れてください。ノートにまとめてもいいと思います。丸暗記です。それから、その文法の知識を定着させるためにアウトプットの作業をします。問題集ですね。これは何でもいいんじゃないっすかね入門英文法問題精講でもいいし東進レベル別問題集でもいいと思います。レベル1が簡単すぎれば、2と順にあげていけばいいと思います。最終的には推薦なら10月いっぱいに「基礎英文法問題精講」or「東進レベル別英文法問題集レベル4」が終わっていればいいんじゃないっすかねそれからセンター用の長文に入ればいいんじゃないっすか十分間に合うっすよ
大学受験の英語の勉強法について質問です。私は日本女子大学の食物学科管理栄養専攻を志望しています。今私がしている勉強法は英単語:ワードナビ4500(完成済み)、速読英熟語、文法:英文法ファイナル問題集標準編長文:レベル別問題集④英文解釈:英文解釈の基礎100です。日本女子の家政学部の英語は英作文の問題がでるのですが、どのような参考書を使ったら良いでしょうか?また、文法はファイナル問題集だけでも良いでしょうか?他に何かした方が良い参考書などあれば教えていただきたいです。宜しくおねがいします。(因みに高2最後のベネッセの模試は偏差値64です。)
英作文は、「ドラゴンイングリッシュ基本英文100」と過去問で大丈夫なはずですよ。英文法は、成川の深めて解ける英文法のインプット編とアウトプット編がいいかと。あとは、過去問やってみて、ファイナル標準が必要と思えばやる、要らないと思えばやらない。長文問題集ももう1、2冊くらい、スピード英語長文のレベル3.英語長文ハイパートレーニングのレベル3.
老後に改めて英語を勉強したいと考えている80歳近い男です。お薦めの英和辞典、和英辞典はありますか?教えて下さい。
TOEIC対策の英語の先生から勧められました。英語の文法書=Forest色々な例題が出ていて、Forest(7thEdition)解いてトレーニングなどと一緒に勉強されては如何ですか?私の場合英和辞典、和英辞典はインターネットで検索してしまいますので、使わなくなりました。ネットで興味のある話題、海外のNews、等を検索して、原文とgoogle翻訳などで和訳(意味の分からない翻訳分も多いので)しながら文章を見比べて読んでいます。積極的な勉強ではありませんが、ボチボチそれなりに進歩できるのではないかと思っています。興味があることだと、次々に広がってくるので、楽しい勉強法だと勝手に思っています。70を過ぎてからのチャレンジ、素晴らしいですね。楽しんでください。PS:覚えた語学は使わないとアウトプットが弱くなりますので、時々海外へ行かれて生きた英語を使ってみてください。英語を勉強する糧になると思います。
勉強について。都立高校(偏差値62ほど)に通う高2女子です。志望大学は一橋大学で、経済学部に進学したいと考えています。1月の模試では3科で偏差値60ほどでした。文系科目は得意で英語はだいたいいつも偏差値65?70ほど取れるのですが、理系科目がすごく苦手です。(特に数学)数学は基本的なことは授業でしっかり理解し、問題も解けるのですが、模試などの応用問題となるとほとんど手も足も出ません。そこでお聞きしたいのですが、・数学を一橋大の試験に通用するくらいのレベルにするにはどの参考書がおすすめか(できたらいつまでに一通り終わらせておくべきかも一緒に書いて頂けると嬉しいです。)・英語が得意なので、入試で強みにしたいと考えています。もっと得意にするにはどの参考書がおすすめか・過去問はいつからやるべきかこのことについてご回答頂けると嬉しいです。よろしくお願いします。補足出来ればで良いのですが、一橋大に合格した方や卒業生の方のご意見も聞きたいです。よろしくお願いします^_^
君に合った一橋向けのメニューを紹介する。英語英語には勉強する順序がある。①文法②解釈(構文把握)③読解という順番だ。単語・熟語は並行してやると良い。文法『Forest』(桐原書店)英文法のバイブル。熟読すること。『頻出英文法・語法問題1000』(桐原書店)ハイレベルで解説が詳しい問題集だ。別冊解答はそれ自体が参考書として機能するので、問題を解かずに熟読するのも手だ。解釈(構文把握)『基礎英文解釈の技術100』(桐原書店)構造が複雑な英文も読みこなす為には構文把握力を身に付ける必要がある。しっかりと和訳を作成すること。『ポレポレ英文読解』(代ゼミ)レベルが高めの構文把握の問題集。これもちゃんと和訳を作成することが重要だ。『英文読解の透視図』(研究社)ハイレベルな構文把握の本だ。ここまでやっておきたい。読解『英語長文ハイパートレーニングレベル1・2』(桐原書店)東進の安河内先生の本。解説が詳しい。速読トレーニングのページを利用して、前から意味を取る練習(スラッシュリーディング)をしっかり行うこと。CDをお手本に音読を繰り返すこと。『やっておきたい英語長文シリーズ』(河合塾)解説は簡潔だが良問を集めてある。作文『英作文基本300選』(駿台)英作文は例文暗唱が必須だ。『自由英作文編英作文のトレーニング』(Z会)自由英作文対策はこれで万全だ。単語『システム英単語』(駿台)フレーズで覚えるタイプの単語集。ベストセラーだ。覚え方就寝前に一気に200語程度音読で覚える。うろ覚えで良い。10日程で単語集を1周できる。これを定期的に繰り返す。繰り返す内に徐々に定着してくる。熟語『システム英熟語』(駿台)丸暗記で覚える熟語集が多い中、この本は理屈やイメージで覚えられる。多読『速読英単語必修編・上級編』(Z会)単語の復習に用いる。別売りCDをお手本にして音読を繰り返すこと。英語を英語のままで理解(直読直解と言う)し、リスニングもできるようになるのが目的だ。英語に関しては後は過去問演習で十分だ。数学近年は東大数学よりも難しかったりするので、できるだけレベルの高い学習をしたい。『黄チャート』+『1対1』問題・解答を読んで理解し覚え、そして解いてみる。決して最初から自力で解こうとしないこと。『黄チャート』を高2の間に、『1対1』を夏休みまでに完成させること。「下手の考え休むに似たり。」数学が得意な奴は解法の暗記(インプット)に徹する。解法という知識を吸収しまくるんだ。これが基礎固めだ。基礎固め完成後『新スタ演』(東京出版)演習(アウトプット)に用いる。自力で解いて思考力を身に付ける。『1対1』の使用後なので、『プラチカ』よりも『新スタ演』の方が、同じ『大数』ということで連動しており頭の中が整理される。勿論、過去問演習も行うこと。現代文『現代文へのアクセス基本編・発展編』(河合塾)読解法と語彙を同時に学べる名著だ。現代文は河合塾が最強だ。講義を受けるより参考書を使った方が中身が濃い。『近代文語文問題演習』(駿台)明治文語文対策だ。貴重な一冊だ。古文①『古文教室古典文法編』(旺文社)望月先生の超基礎固め。基礎の基礎から学べる本。②『ステップアップノート30古典文法基礎ドリル』(河合塾)これを仕上げれば、文法は万全だ。③『古文読解教則本』(駿台)例文集。音読で繰り返すことによって、現代語訳せずとも意味を取れるようになる。薄くて地味な本だが強力な武器になる。単語④『マドンナ古文単語230』(学研)古文単語の定番。⑤『マドンナ古文常識217』(学研)「常識」とは言っても実質的には単語集だ。多読⑥『読み解き古文単語』(Z会)長文の中で覚えるタイプの単語集だが、メインは長文の方だ。音読で繰り返すこと。まずは①~③に順に取り組めば良い。知らない単語に出会った時は④⑤⑥や辞書で調べること。基礎はバッチリ固まる。⑥を読み込めば、読解力は十分に身に付く。漢文『ステップアップノート10漢文句形ドリルと演習』(河合塾)これ1冊でかなり読めるようになる。国語に関しても後は過去問演習をしっかりやりたい。以上だ。過去問に関しては、高2の終わり頃に少しだけ挑戦すると良いだろう。やるべきことは多いが焦らずコツコツと努力しよう。参考までに。頑張れ!
自分は偏差値が74の高校に通っています。今は1年なのですが大学を考えていて東京大学の理科一類を目指したいと思っています。しかし、初めての定期テストで306/321番という成績を取ってしまいました。改めて厳しいものなのかと思い知らされました。ここで質問です。①定期テストの勉強は必死にやる必要はありますか?②もし必要ないなら何を勉強すればいいですか?③正直、無謀ですか?回答お願いします
>①定期テストの勉強は必死にやる必要はありますか?東大しか考えていないのならば、定期テスト対策は最低限で良い。但し、数学、理科、地歴・公民の授業は大切にすること。>②もし必要ないなら何を勉強すればいいですか?>③正直、無謀ですか?高1の最初の頃の成績なんて、何の当てにもならない。東大志望で良い。東大理一に合格する為の教材を紹介しよう。英語英語には勉強する順序がある。①文法②解釈(構文把握)③読解という順番だ。単語・熟語は並行してやると良い。文法『Forest』(桐原書店)英文法のバイブル。熟読すること。『頻出英文法・語法問題1000』(桐原書店)ハイレベルで解説が詳しい問題集だ。別冊解答はそれ自体が参考書として機能するので、問題を解かずに熟読すると良い。解釈(構文把握)『基礎英文解釈の技術100』(桐原書店)構造が複雑な英文も読みこなす為には構文把握力を身に付ける必要がある。しっかりと和訳を作成すること。『ポレポレ英文読解』(代ゼミ)レベルが高めの構文把握の問題集。これもちゃんと和訳を作成することが重要だ。『英文読解の透視図』(研究社)ハイレベルな構文把握の本だ。ここまでやっておきたい。読解『英語長文ハイパートレーニングレベル1・2』(桐原書店)東進の安河内先生の本。解説が詳しい。速読トレーニングのページを利用して、前から意味を取る練習(スラッシュリーディング)をしっかり行うこと。CDをお手本に音読を繰り返すこと。『やっておきたい英語長文シリーズ』(河合塾)解説は簡潔だが良問を集めてある。作文『英作文基本300選』(駿台)英作文は例文暗唱が必須だ。『自由英作文編英作文のトレーニング』(Z会)自由英作文対策はこれで万全だ。単語『システム英単語』(駿台)フレーズで覚えるタイプの単語集。ベストセラーだ。覚え方就寝前に一気に200語程度音読で覚える。うろ覚えで良い。10日程で単語集を1周できる。これを定期的に繰り返す。繰り返す内に徐々に定着してくる。熟語『システム英熟語』(駿台)丸暗記で覚える熟語集が多い中、この本は理屈やイメージで覚えられる。多読『速読英単語必修編・上級編』(Z会)単語の復習、多読に用いる。別売りCDをお手本にして音読を繰り返すこと。英語を英語のままで理解(直読直解と言う)し、リスニングもできるようになるのが目的だ。後は過去問演習で万全だ。数学『青チャート』問題・解答を読んで理解し覚え、そして解いてみる。決して最初から自力で解こうとしないこと。「下手の考え休むに似たり。」数学が得意な奴は解法の暗記(インプット)に徹する。解法という知識を吸収しまくるんだ。これが基礎固めだ。高2の終わりまでに完璧に仕上げること。基礎固め完成後『プラチカ』(河合塾)『やさ理』(河合塾)これは演習(アウトプット)に用いる。自力で解いて思考力を身に付ける。高3ではアウトプットに重点を置く。勿論、過去問(『東大の理系数学25ヵ年』)演習も行うこと。数学もインプットとアウトプットを区別してやることが重要だ。現代文『現代文へのアクセス基本編・発展編』(河合塾)読解法と語彙を同時に学べる名著だ。『基本編』は高1レベルで取り組みやすい。現代文は河合塾が最強だ。講義を受けるより参考書を使った方が中身が濃い。古文①『古文教室古典文法編』(旺文社)望月先生の超基礎固め。基礎の基礎から学べる本。②『ステップアップノート30古典文法基礎ドリル』(河合塾)これを仕上げれば、文法は万全だ。③『古文読解教則本』(駿台)例文集。音読で繰り返すことによって、現代語訳せずとも意味を取れるようになる。薄くて地味な本だが強力な武器になる。単語④『マドンナ古文単語230』(学研)古文単語の定番。⑤『マドンナ古文常識217』(学研)「常識」とは言っても実質的には単語集だ。平安時代の名詞を中心に扱っている。多読⑥『読み解き古文単語』(Z会)必須語400語、派生語・関連語を含めて1000語マスターできる。長文の中で覚えるタイプの単語集だが、メインは長文の方だ。音読で繰り返すこと。英語で言う『速読英単語』の古文版だ。『速読古文単語』という本もあるが、それとは別物なので注意!まずは①~③に順に取り組めば良い。知らない単語に出会った時は④⑤⑥や辞書で調べること。基礎はバッチリ固まる。⑥を読み込めば、読解力は十分に身に付く。漢文『ステップアップノート10漢文句形ドリルと演習』(河合塾)これ1冊で0から始めてかなり読めるようになる。東大では現代文の採点が異常に厳しい為、易しい古文、漢文でしっかり稼ぐことが鍵だ。理科に関しては返信欄に続く。
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