自己啓発

EXCELピボットテーブル大百科

EXCELピボットテーブル大百科



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商材詳細

■商品名:

EXCELピボットテーブル大百科

■商品詳細:

「名前だけはよく知っているけど…」
「見るからに難しそうだなぁ…」
「でもあれ、使いこなせたら仕事が楽になるのになぁ~」

あなたは、『ピボットテーブル』と聞いてこんな感想をお持ちになったのではないでしょうか?
無理もありません。ピボットテーブルは、
「なんとなく機能があることは知っているけれども きちんと使えていない」
という人がEXCEL初心者の 9割以上 を占める、“とっつきにくさ”No1の代表選手なのです。
でも、もう安心してください。
わたしにたった90分だけいただければ、
あなたを“ピボットテーブル・マスター”へと変身させてさしあげます。

このテキストは、エクセルの中でも超重要な位置づけを占める「ピボットテーブル」をわかりやすく
解説し、初心者であっても90分でマスターして実務で活用できるようになるための動画教材です。

■商品内容:

動画19枚、演習シート2枚

■ジャンル:

自己啓発

■販売価格:

19800円

■販売者名:

奥谷 隆一
★自己啓発☆

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EXCELピボットテーブル大百科
90分でマスターする!りう式【EXCELピボットテーブル大百科】
発売初日からスポニチの特別掲載枠に取り上げられました!
ご覧になった方もいるかもしれませんが、10月10日のスポーツニッポン紙の特別掲載枠で、本教材『EXCELピボットテーブル大百科』が取り上げられました!
「名前だけはよく知っているけど…」
「見るからに難しそうだなぁ…」
「でもあれ、使いこなせたら仕事が楽になるのになぁ~」
あなたは、『ピボットテーブル』と聞いて
こんな感想をお持ちになったのではないでしょうか?
無理もありません。ピボットテーブルは、
 「なんとなく機能があることは知っているけれども きちんと使えていない」
という人がEXCEL初心者の 9割以上 を占める、
“とっつきにくさ” No1 の 代表選手なのです。
でも、もう安心してください。
わたしにたった90分だけいただければ、
あなたを“ピボットテーブル・マスター”へと変身させてさしあげます。 
EXCELで最も重要な機能とは
申し遅れました。
私は“りう”こと 奥谷隆一 と申します。
エクセルの著書を2冊出版し、現在は効率化を主目的としたエクセルセミナーを実施したり、ビジネスコンサルをしたりと幅広く活動しています。
おかげさまで『デスクワークを3倍効率化するテクニック(同文舘出版)』は
重版8回のロングセラーとなり、Amazonの表計算ランキング1位
を何度も獲得しました。
『課長のためのエクセル再入門講座(翔泳社)』は電子書籍版も出版され、
管理職のデータ管理術のバイブルとしてご好評
をいただいております。
2冊とも、その中でピボットテーブルを最重要機能として解説しているのですが、
そもそもピボットテーブルとは何なのか?何ができるのか?
ということからお話ししていきます。
あなたは会社でこんな経験ありませんか?
A課長:「部署ごとの売上を月別にまとめておいてもらえる?」
Bさん:「わかりました」「え~と、1月の第一チームは1,000,000円と160,000円か、ふむふむ、2月は…」
⇒ 新しい表を作り直してそこに転記(ステータスバーを確認しながら? SUMIF関数使用?)
Bさん:「課長、できました!」
A課長:「ありがとう。悪いけどやっぱり地区ごとも見たいし、販売数量も見たいので、     明日の会議までに追加しておいてもらえるかな?」
Bさん:「わ、わかりました。。(うっ、今日は深夜残業確定だな…)」
⇒ またゼロから項目を変えて表全体を作り直して、そこに転記(今度はちょっと複雑なのでCさんと読み合わせ?)⇒ 結局、2人で半日かけて完成!?(でも次の会議までにまた別のまとめ方でのリクエストが入る…)
ピボットテーブルを知っていれば、
こんな上司からのムチャぶりも一発で解決できます。
なぜなら、ピボットテーブルは、
「大量のデータからいくつかの切り口でデータを集めなおし、軸を自由に入れ替えて、
 さまざまな角度から見た表を表示させることができる分析機能」
であり、しかも、その作表にかかる手間も時間も、
マウスをちょいとドラッグする際の一瞬で完了するからです。
こんな“ちょいドラ”ピボットテーブルをマスターすると、あなたは、
仕事がミス無くスピーディーにできるようになります
それにより、評価が上がって昇進・昇格につながります
他の同僚よりボーナスや昇給額がアップします
上司や同僚から一目置かれる存在になり、リストラなどの不安が軽減されます
ちょっと気になるヒトや新入社員からも羨望の眼差しで見られるようになります
マーケットバリューが向上し、就職・転職に有利になります
仕事が早く片付くのであなたの自由な時間を確保することができます
現に、私もつい先日までサラリーマンをしていましたが、
ピボットテーブルを中心としたエクセルの重要機能をマスターすることにより、
業務を効率化し、20代でマネージャー(課長職)に昇格しましたし、
役職・年収を下げることなく7社転職し、
30代で上場企業の本部長職に就くことができました。
でも、最初から順風満帆にエクセルを極められたか、
というと全然そんなことはありませんでした。
リンクすら満足に使えなかった・・・
私がエクセルと出合ったのは、約20年前、新人コンサルタントの頃…
「エクセルっていうソフトがロータス123より使い勝手が良くてスゴいらしいぞ」
という話が世の中に広まり出した頃でした。
生産性改善プロジェクトの中の一部分ではありましたが、大規模なシステム投資を
しなくてもエクセルで同じようなことができますよ、という触れ込みで
韓国の企業にエクセルで管理システムを構築する仕事がまわってきました。
当時の私はエクセルなんて知りませんでしたが、
ロータス123は仕事で使っていたので、
「まあ似たようなもんだろ」と甘く考えていました。
とりあえず、まだ数少なかったエクセル本をいくつか買って来て
とり急ぎ当日必要になりそうなところだけ勉強して臨みました。
リンク式をいっぱい使うことは事前に聞いていたので、
[編集]メニューから[形式を選択して貼り付け]るときに
「リンク貼り付け」を選択すればいいんだな…ということだけ覚えました。
当日はというと、ご想像の通りボロボロ…(;;)
教える立場なハズが、先方のプロジェクトメンバーに
「=」でつなげればリンクできることや、「コピー」と「切り取り」の違いや
基本的なショートカットキーなどを教えてもらうハメになり、
プロジェクトの足をひっぱってしまいました。
このままじゃダメだと思い、日本に戻ってきたときには
新しいエクセル本を買いこんで猛勉強するも、実務では役に立たず…
一時はプロジェクトメンバーから外されそうになりました。
実務経験もほとんど無い若手のコンサルタントがパフォーマンス不良で
プロジェクトから外されると、他のプロジェクトの先輩からも
拾ってもらえなくなり、それはすなわち「クビ」を意味します。
この頃の私は、なぜ睡眠時間を削ってまで勉強しているのに
韓国プロジェクトのメンバーに追いつけないのかさっぱりわかりませんでした。
本当にどうしたらいいのかまったくわからず、いつも出口の見えない
暗いトンネルの中をさまよい歩いているような感覚に陥っていました。
睡眠不足と、クビになるんじゃないかというストレスで、
眉毛は半分抜け落ち、体調も不安定でフラフラと
今にも倒れそうになっているときが多くなりました。
サザエさんを見ると明日からまた韓国か…と、ホントに憂鬱になる、
極度な「サザエさん症候群」だったことを今でも覚えています。
こういう経験を経て今があるので、振り返ってみればいい思い出ではありますが、
当時 ポイントをおさえた勉強をしてから臨んでいれば
あんなことにはならなかったな…、と今でも反省してしまいます。
EXCELをマスターするには“コツ”がある!
ちょっとレベルの低い例えになりましたが、あなたにはこんな遠回りはせずに、
もっとスムーズにエクセルを身につけてもらいたいと思っています。
私の失敗談からの反省点は、エクセル本を買い込んで、
最初から網羅的に勉強しようとしたことでした。
一番良くないのは、とりあえず全体を網羅的にマスターしよう!
といってエクセル本を何冊かまとめ買いして読み始め、
最後まで読み終えるまでに飽きてやめちゃうことです。
エクセルの機能は膨大です。全部を網羅的にマスターすることなんて不可能なんです。
全機能をマスターしようとすると、絶対に途中でくじけます。
教材の中にも、膨大なボリュームを売りにして
高い価格で販売しているものもありますが、
それを購入して全部理解できた人を見たことがありません。
「理解」どころか、まったく目を通さない(通せない?)コンテンツの方が
多いのではないでしょうか。
ものごとには、重要なことと、それほど重要でないことがあります。
あなたは「パレートの法則」をご存じでしょうか?
「ニハチの法則」とも言われていますが、
・売上の80%は、20%の主力製品から生み出されている
・利益の80%は、20%の優良顧客から生み出されている
・社会全体の所得の80%は、20%の高額所得者が占めている
など、「アウトプット(利益や売上、報酬、結果等)の80%は、
インプット(費やした時間、努力、原因等)の20%から生み出される」
という統計上の法則です。
エクセルで考えてみると、成果の80%は、主要機能の20%から生み出される
ことになり、極論すると、全機能の20%だけ活用できれば、
仕事の効率化はほとんど達成できる、ということができます。
最初からその20%がどんな機能なのかわかっていれば 何の苦労もいらないのですが、
職種や役職、雇用形態などのさまざまな要因で違ってくるので、
もちろん実際にはそんなに簡単にはいきません。
ただ、考え方としては常にこれを意識し、全機能を網羅しようと
がんばるのではなく、逆に網を狭めてポイントは何かを考えるようにした方が
良い結果が得られる、というわけです。
でも、EXCELを使いこなすポイントってどうやって見つけるの…?
そんな疑問が出てきますよね。
先ほど“ポイント”になることは人によって異なる、という話をしましたが、
全体的に共通している部分もあるはずです。
これを、エクセル業務の一般的な流れから考えてみましょう。
エクセルでは、どんな複雑な仕事をするときでも、ファイルを開き(または新規作成し)、数字,文字,図(グラフを含むオブジェクト)を操作し、書式設定で形を整え、
印刷してファイルを保存して閉じる、という大きな流れは共通です。
仕事によっては印刷をしなかったり、図形を使わない場合もありますが、
それ以上のプロセスが発生することはありません。
よって、これを標準モデルとして考えます。
この、[ファイル操作]・[編集]・[書式設定]・[印刷]の4つのプロセスにおいて、
それぞれ効率的なやり方をマスターしていれば、全体の生産性は必ず向上しますね。
ここまではよろしいでしょうか。
さて、次に、この4つのプロセスの中で、どこに重点を置いて
効率的なやり方をマスターすれば 全体の生産性向上に
最もインパクトを与えることができるでしょうか。
それは、通常の業務の中で最も時間をかけているプロセスですよね。
ファイルのオープンや保存に何時間もかけますか?
印刷に何時間もかけますか?
よほど特殊な業務やトラブル発生でない限り、そういうことはありませんね。
あなたが仕事で最も時間をかけているプロセスは、
「編集」特に「数値を操作する」ところではありませんか。
あたりまえといえばあたりまえかもしれませんが、
まずはこの部分を効率的にすることが優先順位一番です。
それと、もう一つ考慮しなければならないことがあります。
それは、マスターしたときに、この4プロセスの中の複数のプロセスに
プラスのインパクトを与えることができる“横串”の機能です。
このように整理していくと、「数値を操作する」編集プロセスに大きく関わりを持ち、
かつ、表の作成(書式設定)に大きく威力を発揮する「ピボットテーブル」が
超重要な位置づけとなることがおわかりいただけると思います。
開催1ヶ月前には満員に!!!
実は、この重要なピボットテーブルをできるだけ早くマスターしていただくために、
先般 東京と大阪でそれぞれ1度だけ、セミナーを実施しました。
(実際はあまりに好評だったため急遽1回追加したので3回ですが…)
初心者でも1日で、エクセル最強の機能、ピボットテーブルとマクロを習得できる
ように工夫した特別企画の限定セミナーだけあって、最初の東京は開催の約1ヶ月前に
すでに満席、キャンセル待ち状態になってしまったほどの反響がありました。
そのとき私が担当した、ピボットテーブル編のコンテンツをそっくりそのまま再現し、
さらにパワーアップさせた動画が今回の教材です。
このセミナーが画期的だった証拠として、
1人38000円の高額セミナーにもかかわらず、開催1ヶ月前に満席、
キャンセル待ち状態となった。
大手セミナーポータルサイトに登録した翌日に、ベスト3入りを果たした。
セミナー後のアンケートで「大変有益だった」の回答率100%
などの実績を打ち立てました。
100%の方が「大変有益だった」と回答!
実際にセミナーを受講された、「受講生の声」もいくつかご紹介しましょう。
H.Y様
「ピボットテーブルで数値分析ができるようになり、仕事で実際に使ってみようと思います。
今回のこのやり方は自分に向いていました。今日の続編があれば、次回も参加したいと思います。」
S.F様
「ポイントがよくわかり、有意義な時間を過ごすことができました。本ではよくわからなかったことも、必要なことをシンプルに活用すればよいという、ホッとした気持ちになりました。」
K.H様
「人事データの管理を担当しています。組織内の人員数をいろいろな区分で集計して3ヶ月の推移を見るなど、ピボットをうまく組み合わせて活用できそうです。」
N.I様
「とてもわかりやすかったので、各部門間のデータ集計・計画・損益検討表などの作成に、明日からピボットテーブルを活用できそうです。」
M.M様
「大変勉強になりました。エクセルは一から独学だったので、使い切れていない機能をたくさん知ることができました。
(特に、レポートフィルターをまったく活用できていなかったので、すぐ使ってみます。)」
など、まだまだたくさんのポジティブなご感想をいただきました。
・「今回のセミナーに参加できて大変良かったです。さっそく職場でピボットテーブルを  使っていろいろな項目で解析してみたい。」(M.K様)
・「今まで習ったエクセルで一番わかりやすかったです。さっそく仕事に  活用したいと思います。」(R.I様)
・「ビジネスデータ分析、実例にフォーカスした内容に興味深く学習できました。  ありがとうございました!」(K.K様)
・「ピボットテーブルで様々な分析ができることを学んだ。分析を繰り返すことによって  能力を高めたい。」(S.O様)
・「ピボットテーブルであんなにキレイなグラフが一瞬で作れるとは知らなかった。  これから仕事に活用していきたいです。」(N.I様)
そんな伝説のセミナーのピボットテーブル編、
『マウスをちょいとドラッグするだけで大量データの分析が自由自在!!
【 必殺“ちょいドラ”ピボットテーブル】』
のコンテンツを再構成し、さらにブラッシュアップしたのがこの動画教材です。
結局ピボットテーブルができるとどうなるの?
「ピボットテーブル」って、名前も機能も初心者の方には
ホントにとっつきにくいんですよね。。^^;
でも実際はA4一枚で全貌を図示できるほどシンプルなんですよ…
受講生から絶賛の嵐だった、
ピボットテーブルの基本が一目でわかるA4資料もお渡しします!
ポイントを網羅した演習 計約90分間の学習で、
エクセル初心者であってもピボットテーブルをマスターできるように設計しました。
短時間で、しかも 実務ですぐに応用できる内容です。
この動画教材、『EXCELピボットテーブル大百科』 で
ピボットテーブルをマスターすると…
今まで難しいと思って避けてきたピボットテーブルを理解することにより、エクセル力向上にレバレッジがかかります。
同僚に「えっ、もう終わったの!?」と言われるほど仕事のスピードが速くなります。
上司に「仕事 速いのに正確だね」と褒められます。
仕事が速く楽にできるようになって毎日が楽しくなります。
工数作業に追われることなく、自分のやりたい仕事に時間を使うことができるようになります。
しかも、単なるセミナーを撮影しただけの動画ではありません。
セミナーで実施した演習動画は、要点をまとめてお伝えできるように
すべて撮り直しているうえに、さらにセミナーでは伝えきれなかった
大切なポイントも付け加えています。
あなたのために特典を5つお渡しします!
今回、『EXCELピボットテーブル大百科』を販売するにあたって、
勉強するだけでなく、普段の仕事できちんと実践できるように、
教材をサポートする特典をいくつか用意しました。
このような特典を整理すると、以下の通りです。
セミナーでは伝えきれなかった大切なポイントを追加した動画3本
セミナーはどうしても限られた時間内でお伝えすることになりますので、
最重要ポイントに絞って身に着けていただける設計としています。
そこで、セミナーではお話できませんしたが、大切なポイントとしておさえて
ほしい内容を別撮りで追加しましたので、ご購入者様にプレゼントします。
セミナー概要部分の音声スクリプトPDF
セミナーの臨場感をそのままお伝えできるように、概要説明の部分はセミナー時の
生音声を使用していますが、その音声をPDFに落としたスクリプトをプレゼントします。
ですので、通勤時間やすき間時間にササッと確認したい場合は、そちらをご利用ください。
年内にキンドル出版予定の『たった7日で結果が出るエクセル厳選ポイント33前編』
amazonキンドル、Apple iPhone/iPad、楽天KOBOなど、主要なプラットフォームの
それぞれに対応した電子書籍の出版が決まっています。
これを一足早くご購入者様にプレゼントします。
覚えておけば実務の効率倍増!厳選ショートカットキー集
エクセルにはショートカットキーがたくさん用意されており、これを使いこなせれば仕事の効率が大きく向上します。その中でも「これは使える!」と、私が厳選したショートカットキーを40個を一覧表形式でプレゼントします。
3ヶ月間、回数無制限の24時間メールサポート
教材を実践した結果、疑問点が出てきた場合は一人で悩む必要はありません。
サポート専用のメールアドレスを用意しますので、そちらに質問メールをください。
すべて私が目を通し、直接回答させていただきます。
ご購入後3ヶ月間、24時間何度でも無料でご利用可能です。
以上、これらの特典だけでも38,000円のセミナーがもう一本作れてしまいそうです。
使用バージョンなど、その他の留意事項は以下の通りです。
・特典はご購入者様のメールアドレスにメールでご案内致します。
・使用バージョンはEXCEL2010です。
・対象は、EXCEL初心者の方 すべてですが、基本の操作(リボンの操作)ができる方、
 ピボットテーブル未経験者または入門者とします。
・セミナーでは、拙著「課長のためのエクセル再入門講座」をテキストとして
 使用しましたが、ご購入後 配付するレジュメのみで問題無く学習できます。
・レジュメはセミナー開催の都度、順序を入れ替えたり不要部分を削除したり
 しています。生音声で案内しているレジュメのページ数が異なりますが、
 学習にはまったく支障がありませんのでご了承ください。
どんなことを学べるの?
動画の構成は以下の通りです。
第1章 なぜピボットテーブルとマクロなのか(8分37秒)
第2章 必殺”ちょいドラ”ピボットテーブルの概要(23分30秒)
第3章 演習の構成(7分1秒)
第4章 演習1、2
 演習1.ピボットテーブルを作成してみよう
 (1)演習1-1(6分45秒)
 (2)演習1-2(7分17秒)
 (3)演習1-3(7分36秒)
 (4)演習1-4(8分10秒)
 (5)演習1-5(3分50秒)
 演習2.主要機能をおさえる
 (6)演習2(11分3秒)
第5章 演習3 数値の分析 その1 RFM分析
 (1)演習3-1~3(7分27秒)
 (2)演習3-4~6(6分13秒)
 (3)演習3-7~9(7分6秒)
 (4)演習3-10~11(4分23秒)
第6章 演習4 数値の分析 その2 ABC分析とピボットグラフ
 (1)演習4-1~3(7分54秒)
 (2)演習4-1~3の補足(5分59秒)
 (3)演習4-4~6(7分23秒)
 (4)演習4-7~8(4分42秒)
第7章 まとめ(2分36秒)
視聴の環境として、大画面のPCを推奨しますが、通勤やちょっとした空き時間を有効活用したい方のために、タブレットやスマホでも再生できる形式にも対応しています。
新発売記念!先着50名限定の特別価格でご提供します!
さて、この動画教材の価格ですが、
そもそも38,000円のセミナーのコンテンツをブラッシュアップしクォリティを高めたうえでご提供するわけですから、この教材の価格も同水準の価格にしようと考えていましたが、
セミナーのように直接個別指導ができない点と新発売記念でもありますので、
今回に限り、スペシャルプライスとして19,800円で販売致します!
ただし、先着50名様限定とさせていただき、50名到達時点で予告なく値上げさせていただきますので、ご了承願います。
90分でマスターする!りう式【EXCELピボットテーブル大百科】
※画像はセミナーの写真です。
mp4形式
全編計123分
スペシャル特典付き
新発売記念!
通常価格:¥29,800–>
特別限定価格:
電話注文はこちら
追伸:
大変長い説明となりましたが、最後までお読みいただきましてありがとうございました。
わたしは、外資系ソフトウェアベンダー、医薬系企業、システム・インテグレータ等、さまざまな業種・規模の企業で人事部門の管理職を歴任してきました。
そんな仕事柄、部下だけでなく、いろいろな職種の方に対しても、実務で効率的にエクセルを使う方法を、20年以上にわたってアドバイスしてきた経験を持っています。
また、職場だけでなくブログやメールマガジンを通じて、「ビジネス・エクセラー」としてビジネス書の要素をエクセル書に取り込んだ「ビジ・セル書」の分野を開拓し、著書を通じてより実践的で生産性を飛躍的に伸ばすエクセル術の普及を促進しています。
それらの経験から生まれた「教えるスキル」というものもこの教材の中に盛り込んで、初心者であっても短時間でエクセルの最強機能“ピボットテーブル”がマスターできるように構成してあります。
あなたは、たった90分間という時間を投資するだけで、毎日多大な時間を費やしている膨大なデータの集計や分析が、手間なく、関数を使うまでもなく、マウスをちょいとドラッグするだけで、できてしまうようになるのです。
たとえば、今まで3時間かかっていたデータ整理業務が30分でできるようになれば、浮いた2時間半という時間を結果に直結する“おもしろい”仕事にまわせるようになります。
月末にまる2日くらいの時間をかけてやっていた手間のかかる集計作業が10分で終わるようになれば、ざっと年間で192時間(=1日8時間×2日×12ヶ月)もの時間が毎年毎年節約できることになります。
そんな「楽に」を体感していただき、より「楽しく」、より「楽観的に」あなたのビジネスライフを発展させていただければ、これほどうれしいことはありません。
【EXCELピボットテーブル大百科】が実際どのような内容なのか、本当にエクセル初心者であっても90分でマスターできるものなのか、気になる方はこちらのサンプル動画をご覧ください。
さあ、今すぐいっしょに始めましょう!!
90分でマスターする!りう式【EXCELピボットテーブル大百科】
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EXCELピボットテーブル大百科
エクセル2016のピボットテーブルを使って重複したデータを集約する方法をご教授願います。(順位)(チーム)(1位)(阪神)(1位)(阪神)(2位)(巨人)(2位)(巨人)(2位)(巨人)?(順位)(チーム)(1位)(阪神)(2位)(巨人)このように集約できればオッケーです。よろしくお願いいたします。
ピボットの操作でなく関数式を使って対応するとします。シート1のA列とB列にお示しの表があって1行目は項目名で2行目から下方にデータがあるとします。作業列を作って対応します。例えばG2セルには次の式を入力して下方にドラッグコピーします。=A2&B2H2セルには次の式を入力して下方にドラッグコピーします。=IF(G2=""""IF(COUNTIF(G$2:G2G2)=1MAX(H$1:H1)+1""))その後にお求めの表をD列とE列に表示させるとしてD2セルには次の式を入力してE2セルまで右にドラッグコピーしたのちに下方にもドラッグコピーすればよいでしょう。=IF(ROW(A1)>MAX($H:$H)""INDEX($A:$BMATCH(ROW(A1)$H:$H0)COLUMN(A1)))なお、作業列が目障りでしたらそれらの列を選んで右クリックし「非表示」を選択すればよいでしょう。
ピボットテーブルのマクロエクセル2010エクセル2010のマクロについて教えてください。Sheet1Sheet2Sheet3があります。Sheet1の内容Aのセル種類aabbbcと入力があります。これをピボットデーブルで個数を集計するとSheet4が出来て以下の表示になります。行ラベルデータの個数/種類a2b3c1↑をマクロで作成したいです。マクロの記録で、上記作業を記録し実行するとエラーが出て先に進めません。実行時エラー’5’プロシージャの呼び出し、または引数が不正です。デバックで黄色く(エラー)なる場所ActiveWorkbook.PivotCaches.Create(SourceType:=xlDatabaseSourceData:=_"Sheet1!R1C1:R7C1"Version:=xlPivotTableVersion14).CreatePivotTable_TableDestination:="Sheet4!R3C1"TableName:="ピボットテーブル1"DefaultVersion_:=xlPivotTableVersion14マクロ全体SubMacro1()”Macro1Macro”Range("A1:A7").SelectSheets.AddActiveWorkbook.PivotCaches.Create(SourceType:=xlDatabaseSourceData:=_"Sheet1!R1C1:R7C1"Version:=xlPivotTableVersion14).CreatePivotTable_TableDestination:="Sheet4!R3C1"TableName:="ピボットテーブル1"DefaultVersion_:=xlPivotTableVersion14Sheets("Sheet4").SelectCells(31).SelectWithActiveSheet.PivotTables("ピボットテーブル1").PivotFields("種類").Orientation=xlRowField.Position=1EndWithActiveSheet.PivotTables("ピボットテーブル1").AddDataFieldActiveSheet.PivotTables(_"ピボットテーブル1").PivotFields("種類")"データの個数/種類"xlCountRange("A9").SelectEndSub作成時考慮したい事Sheets.ADDで、Sheet4が作成されるが、毎回必ずしもSheet4ができる訳ではないと思う。Sheet999というシートを作成しピボットを表示して作りたいです。Sheets.Addの記述を以下に置き換えて、ActiveWorkbook.Worksheets.Add(after:=Worksheets(Worksheets.Count)).Name=“Sheet999”Sheet4の記述をSheet999にしても駄目です。マイクロソフトのサポートに以下の記述をみつけたが・・・MicrosoftOfficeExcel2007では、記録されたマクロは、次の操作を行いますがあります。?ワークシート内のデータテーブルから、新規のピボットテーブルを作成します。?新しいピボットテーブル新しいワークシートに配置します。記録されたマクロを再生すると、次のエラーメッセージのいずれかが表示されます。?エラーメッセージ1実行時エラー’1004′:アプリケーション定義のエラー。?エラーメッセージ2実行時エラー’5′:無効なプロシージャ呼び出しまたは引数を使用します。解決方法この問題を解決するには、次の手順を実行します。1.MicrosoftVisualBasicのエディター(VBE)で記録されたマクロのコードを見つけます。2.値を空にする、TableDestination次の例のように変数です。TableDestination=""3.次の行をコードから削除します。Sheets.addSheets("sheetname").SelectCells(xy).Select変換先ワークシートと新しいピボットテーブルの範囲は、記録されたマクロで指定されているために発生します。したがって、記録されたマクロは動的ではないです。さらに、記録されたマクロを再生繰り返しできません。とあります。長文申し訳ないですが、マクロ初心者なので記述を教えてください。
新規シートにピボットテーブルを作成する場合、作成先シートが変化する為、その変化に対応できるようにする必要があります。下記サンプルは、シート追加時に変数myShに取り込んでおいて、TableDestinationに指定しています。SubMacro1()DimmyShAsWorksheetDimmyPTAsPivotTableSetmySh=Sheets.AddSetmyPT=ActiveWorkbook.PivotCaches.Create(SourceType:=xlDatabaseSourceData:=_"Sheet1!R1C1:R7C1"Version:=xlPivotTableVersion14).CreatePivotTable_(TableDestination:=mySh.Range("A3")TableName:="ピボットテーブル1"DefaultVersion_:=xlPivotTableVersion14)WithmyPT.AddDataField.PivotFields("種類")xlCount.AddFieldsRowFields:="種類"EndWithEndSub
エクセル初心者ですピボットテーブルを作るにあたってのデータの貼り付けの作業に関してです10000以上のデータで、フィルタしてデータのあるセルを切り取って貼り付けを5回くらい繰り返してまたフィルタして同じくデータセルを切り取り貼り付けを5回くらいしたらフィルタしての繰り返しです分かりづらい説明ですみません・・・もっと効率のいい方法を教えてください
ピボットテーブルをすぐに作って行・列ラベルの▼をクリックして値フィルタの不必要な物のチェックを外せばイイと思います。
エクセル、ピボットテーブルの質問です。新しいシートに新規でピボットテーブルを作成しましたが、ピボットテーブルは重なり合えないというようなエラーが出ます。ピボットは1つだと思うのですが。。。どこかに隠れているのでしょうか。もし隠れている場合、どのように探せばよいか、教えてくださいませ。よろしくお願いいたします。
カテゴリマスター>ピボットは1つだと思うのですが1つでないのでは??http://hamachan4.exblog.jp/21223492/列や行非表示にしていませんか?
エクセルのピボットテーブルについて質問です。ピボットテーブルで下記のようなことが起きました。ピボットテーブル内に店舗A.店舗B.店舗C上記データがA列、B列、C列にあって、match関数で=match(B1A1:C1)と数式をいれると2を返してくれると思うのですが、1と返して来ました。ピボットテーブル内だと、列の列数がズレたりするのでしょうか??
カテゴリマスターピボットテーブル関係ありません。MATCH関数の照合型理解して下さい。=MATCH(検索値範囲[照合の型])照合の型「0」完全に一致する値を検索する「1」一致するものがない場合、検索値以下の最大の値を検索する。(データは昇順に並んでいることが必要)「-1」一致するものがない場合、検索値よりも大きい最小の値を検索する。(データは降順に並んでいることが必要)http://excel.onushi.com/function/match.htmしかし本当に=MATCH(B1A1:C1)と範囲内の検索値がB1??1になることはないはずB1=C1なら3後はすべて2しかしピボットテーブル内に店舗A.店舗B.店舗C上記データがA列、B列、C列にあって・・??こんなピボットテーブル出来ますか??